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Z750 2007年モデル
Z1000と同じく、Z750がモデルチェンジして登場です。
最下部に詳細画像を追加しました。(2006/11/18)
入荷時期:2007年1月
価格:未定
カラー:未定
エンジンパワー、車体共に絶妙なバランスで、非常に扱いやすく乗りやすいバイクだったZ750。
しかし、 兄貴分のZ1000に比べると、スイングアームやサスペンションそしてブレーキシステム等
の面でZ1000のコストダウン版的なイメージがついてまわり、車体の価格差からしてもZ1000を
選ぶ人が多かったのですが、2007年モデルはその装備面がほぼZ1000と同じ構成にグレード
アップ。生まれ持ったバランスの良さを更に進化させての登場です。
『ワインディングを楽しむために生まれたバイク』
この言葉・
個人的には ひじょーーーーに! そそられます!。
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心からオートバイを楽しみ、走りの本質を求める・
そんな人々からワールドワイドに支持され続ける"ナナハン"というポジション。
Z750は、このアッパーミドルのジャンルを大切に育ててきたカワサキが 『峠』 をキーワードに、あらゆるストリートとワインディングを
俊敏に楽しむ事を目的に開発したスポーツネイキッドです。
走りの本質を追求したそれぞれの装備は、実用域でのポテンシャルを扱いやすく引き出し、虚飾を排した質実剛健かつアバンギャルド
な造形美のもとに搭載されています。
また、刃のように研ぎ澄まされたシャープなハンドリングと走行感は、"ナナハン"ならではの軽快で切れ味の良いフィーリング。
φ41mmのインナーチューブを持つ倒立フロントフォーク、ペタルディスクを採用。上質な足まわりを形成しています。 |
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『他のブランドには無い主張。それが "Zワールド" です。』
『ポテンシャルを最大限に扱い切れる』
このテーマを満足させることがZ750の目指したもの。このためクイックにパワーを繰り出し、思い通りにそれを制御できるパフォーマンスを確立。
大切なのは、マン・マシン・インターフェイス。
ライダーの操作に対するレスポンスの遅れを無くし、ずば抜けたコントロール性を提供します。
そのためのシートポジションとスリムなシート形状、ハンドル位置などもエンジンとシャーシのグッドバランスがもたらしたものです。
すべてが操縦する喜びに徹底した "Z"ワールドなのです。 |
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Z1000と同様に、ABSモデルもラインナップされています。
*国内導入予定は不明です。 |
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